「安倍文殊院の歌碑」の版間の差分

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* 自然石(90×75)枠取凹磨(55×35)原稿用紙ペン書を倣刻
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== 所在地 ==
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* 桜井市阿部645 安倍文殊院内 西古墳入口右側
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== 脚注 ==
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2023年9月8日 (金) 23:21時点における版

安倍文殊院の歌碑奈良県桜井市の安倍文殊院の歌碑

歌碑番号:奈良―56

安倍文殊院の歌碑

碑文

つぬさはふ 磐余も過ぎず 泊瀬山 何時かも越えむ 夜はふけにつゝ
  • 出典:万葉集 巻3-282
  • 作者:春日老

碑の概要

  • 揮毫者:朝永 振一郎(物理学者)
  • 建碑:昭和47(1972)年11月5日
  • 自然石(90×75)枠取凹磨(55×35)原稿用紙ペン書を倣刻

所在地

  • 桜井市阿部645 安倍文殊院内 西古墳入口右側
  • 桜井駅より西南へ1.5km 石舞台行バス利用も可
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ギャラリー

脚注

参考文献

  • 田村泰秀、富田敏子 編『萬葉二千三百碑』万葉の大和路を歩く会、2018年、10頁。 

外部リンク